「蝦夷地」に関連した文献の一覧

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「蝦夷地」に関連した文献の一覧

 

蝦夷地貴重書画像データベース
間宮林蔵 間宮/林蔵 写
蝦夷地部. [4]貴重書画像データベース
間宮林蔵 間宮/林蔵 写
蝦夷地部. [3]貴重書画像データベース
間宮林蔵 間宮/林蔵 写
蝦夷地部. [2]貴重書画像データベース
間宮林蔵 間宮/林蔵 写
蝦夷地部. [5]貴重書画像データベース
間宮林蔵 間宮/林蔵 写
蝦夷地部. [1]貴重書画像データベース
間宮林蔵 間宮/林蔵 写
日本図. 蝦夷地貴重書画像データベース
〔伊能忠敬//原図〕,〔高橋景保//編〕 写 〔文政10(1827)頃〕
間宮氏実測北蝦夷地分間図貴重書画像データベース
間宮氏実測元蝦夷地貴重書画像データベース
和漢三才図会 [第2冊]内容:中之巻 巻第37 畜類,巻第38 獣類,巻第39 鼠類,巻第40 恠類,巻第41 水禽類,巻第42 原禽類,巻第43 林禽類,巻第44 山禽類,巻第45 竜蛇部,巻第46 介甲類,巻第47 介貝類,巻第48 河湖有鱗,巻第49 江海有鱗,巻第50 河湖無鱗魚,巻第51 江海無鱗魚,巻第52 卵生類,巻第53 化生類,巻第54 湿生類,巻第55 地理,巻第56 地理山類,巻第57 水類,巻第58 火類,巻第59 金類,巻第60 玉石類,巻第61 雑石類,巻第62本 中華総国,中華北京,中華南京,中華山東,中華山西,巻第62末 中華河南,中華陝西,中華湖広,巻第63 中華江西,中華淅江,中華福建,中華広東,中華広西,中華貴州,中華四川,中華雲南,巻第64 地理日本,地理朝鮮,地理琉球,地理蝦夷,地理天竺,地理西南諸蛮,天竺,巻第65 奥州,出羽,巻第66 上野,下野,常陸,上総,下総,安房,巻第67 武蔵,相模,伊豆,巻第68 越後,佐渡,越中,信濃,巻第69 甲斐,駿河,遠江,参河,巻第70 能登,加賀,越前,飛騨,美濃,巻第71 若狭,近江,尾張,伊勢,志摩,伊賀近代デジタルライブラリー
寺島良安(尚順)編 国立国会図書館
蝦夷地警衛”に関する文献複写についてレファレンス協同データベース
質問:「北夷島総督」「源崇○写」という印のある拓本がある。(図書館へ持参)Q1.「北夷島」はどこで、Q2.「源崇○」とはどんな人物か。Q3.この拓本の来歴も知りたい。・印は、拓本の末尾に押印されている。ともに篆書。タテに「源崇○写」「北夷島総督」の順に並ぶ。「源崇○写」の印の上に、「三鏡舎」という、同じく篆書の印あり。・篆書のヨミは、利用者によるもの。・○は、A.广の中に、斉、斉の下に? という字?それでは諸橋大漢和になし。  B.廣の字?・拓本(折本)は、書名『趙松雪法書』。頁数にすると30pほど。松雪は、wikipediaによると趙孟〓(「兆」の字に右が「頁」)(チョウモウフ)の号。趙孟〓(「兆」の字に右が「頁」)は、⑤アジア歴史事典 6 平凡社 1984によると1254-1322、元の文人、字は子昻。・拓本の途中の頁に、「陸心源」の印もあり。陸心源は、⑤によると1834-94、清末の蔵書家。没後蔵書は1907年岩崎家に購入され、現在静嘉堂文庫に収められている。利用者によると・拓本はかなり傷み、貼り方など装丁も素人っぽい。・印は、蔵書印ではないか。・拓本は、2か月ほど前日本の古書店で入手。どこの書店かは失念。・拓本は、120年ほど前に日本に入ってきたのではないか。利用者は中国の方で、古文書・中国史・書誌などについて相当の知識をお持ちです。当館の業務端末で、北夷をフルテキスト検索すると、下記3冊がヒット。①東韃地方紀行(間宮林蔵/述,村上貞助/編 平凡社 1988.5)内容:北夷分界余話 東韃地方紀行 窮髪紀譚 ②日本庶民生活史料集成 第4巻 探検・紀行・地誌(三一書房 1973) 内容:北夷談 松田伝十郎/著 他 ③北夷の海(乾浩/著 新人物往来社 2002.1)どれも樺太について書かれた本であり、④日本歴史地名大系 1 北海道の地名(平凡社 2003.10)サハリン島の項に、1809(文化6年)幕府が「カラフト」を北蝦夷地と改称あるので、北夷とは樺太のことと推測。⑤で「総督」を引くと、中国では明の後期・清の地方官制。⑥日本歴史地名大系 1 北海道の地名 平凡社(2003.10)サハリン島の項に、明代:アムール河下流の役所に、この島から朝貢。清朝:18世紀初頭以来、この島の諸民族が満州へ朝貢。日本:1807(文化4年)カラフト南部を直接支配、   明治38年日露戦争後、本土とカラフトの東西諸港間には、...朝鮮総督府の「命令航路」が開かれていた。とあり。明、清、日本(朝鮮総督府?)のどこかに、樺太に関係して、「総督」という官職があるかと推測しましたが、下記資料のどれにもなし。①②③⑦樺太史研究 唐太と山丹(洞富雄/著 新樹社 1956)第2編 山靼交易とその政治的背景 の、4.中国人の黒竜江下流域および樺太の経営 5.満州人と樺太⑧国史大辞典(国史大辞典編集委員会/編 吉川弘文館)朝鮮総督府の項に、歴代朝鮮総督の名前あるが、源崇○の名なし。「北夷島」下記の資料になし。⑥⑨大日本地名辞書(吉田東伍/著 増補版 富山房 1980)⑩島嶼大事典(日外アソシエーツ株式会社/編集 日外アソシエーツ 1991)夷島なら、秋田県などにあり。「源崇○」下記の資料になし。①号・別名辞典(日外アソシエーツ株式会社/編集 日外アソシエーツ 1994)②諸橋大漢和 もし、○が廣であれば、崇廣で、⑪藩史大事典 第1巻 北海道・東北編(木村礎/〔ほか〕編 雄山閣出版 1988)松前藩の項目、第12代藩主 松前崇広 1829-66となり、樺太をめぐってロシアと交渉があった人物で、1863以降、幕府寺社奉行、海陸軍総奉行。⑫姓氏家系大辞典 第3巻 太田 亮/編 角川書店 1976)によると松前氏は清和源氏なので、可能性大と思われますが、廣の字の篆書等の書体で、この印と同じ字が当館の資料では見つかりません。ご教示お願いしたいのは、Q1.「北夷島」 及びQ2.に関して松前崇広について、(蔵書?)印、蔵書、樺太との関わり等 何か資料をお持ちではないでしょうか。またQ3.この拓本の来歴に関して、考えにくいことなのですが、静嘉堂文庫または陸心源の蔵書の目録に、「趙松雪法書」というものがないか見ていただけないでしょうか。ご多忙の折、申し訳ありませんが、よろしくお願いいたします。レファレンス協同データベース
蝦夷地七重村開墾條約書」を見たい。レファレンス協同データベース
幕末期の蝦夷地警衛について、秋田藩に関する資料。レファレンス協同データベース

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